現状分析から経営課題の整理、補助金・制度活用、行政への説明まで。 現場に足を運び、数字と突き合わせる診断士として、経営の意思決定に使える答えを一緒に描きます。
「売上高10億円を目指すという発想は、報告書を読むまで自分には全くなかった。これからの舵取りに、新たな選択肢を増やしてくれた。」
該当する項目から、関連するサービスへ進めます。どれに当たるか分からない場合は、そのままご相談ください。
経営診断から、補助金・制度対応まで。それぞれ詳細ページでステップ・料金までご確認いただけます。
会社全体を1冊の診断書に。財務・営業・生産・組織を精密検査し、提言まで報告会でお伝えします。
詳しく見る ▶使える制度の洗い出しから事業計画の設計、採択後の実績報告まで伴走します。
詳しく見る ▶制度が実態に合わない——その違和感を経営課題として整理し、行政に伝わる形に組み立てます。
詳しく見る ▶2025年10月の厳格化に対応。国家資格者として事業計画を確認し、評価書を発行します。
詳しく見る ▶金融機関への融資申請から、社内の意思統一まで。数字と言葉で会社の未来を一つにします。
詳しく見る ▶経営の相談相手として、何を頼めるのか。他の士業との違いも含めてご紹介します。
詳しく見る ▶なぜ、この仕事をしているのか。
経営には、事業・組織・人事・財務・営業など、数多くの要素が複雑に絡み合います。経営者は日々、多くの判断を一人で背負っています。 私は、経営者のお話を丁寧に伺い、現場を見て、数字を確認し、頭の中にある課題や思いを一つひとつ言葉にして整理する。それが、私の仕事の出発点です。
政策の現場を16年見てきた診断士です。
中小企業診断士(経済産業大臣登録)/日商簿記検定1級
衆議院議員秘書として16年、政策の立案過程や行政の現場、多くの経営者のご相談に携わってきました。制度がどう作られ、どう運用されるかを内側から見てきた経験を活かし、 国の政策動向も踏まえた10年先を見据える、現場目線の経営支援に取り組んでいます。
国際経営学部。英国での学びも経験。
地元(広島)秘書を1年勤めたのち上京。国対委員長・政調会長・幹事長のかばん持ちを務め、企業・団体・自治体対応や陳情処理も担当。
LEC教材で自宅学習。中小企業診断士・簿記1級を取得。会計士資格も同時に目指し、現在も継続中。
現場目線の経営診断・経営支援に取り組んでいる。
訪問・オンラインどちらでも。ご相談内容の秘密は徹底して守ります。
「HPを見た」とお伝えください。守秘義務を徹底し、ご相談内容を外部に開示することは一切ありません。